西谷温泉

〒871-0314

大分県 中津市

本耶馬渓町 西谷1448 

【TEL】0979-53-2100 

【FAX】0979-53-2102

【営業時間】

10:00~21:00

【休館日】

第3水曜日

(8月以外。祝祭日の場合は翌日) 

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関連情報

中津耶馬溪観光協会
大分県観光情報公式サイト
豊の国千年ロマン観光園

周辺の観光

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青の洞門

青の洞門

菊池寛の小説「恩讐の彼方に」で全国的に知られた名高い”青の洞門”は、山国川に面してそそり立つ競秀峰の裾にある洞門です。

今から250年ほど前、諸国遍歴の旅の途中この地を訪れた禅海和尚が、鎖渡しと呼ばれる難所で命を落とす人馬を見て、洞門開削工事に取り掛かり、約30年の歳月をかけて完成した手掘りの洞門(トンネル)です。現在、2カ所に手掘りの洞門が残っており、禅海の偉業を肌で感じることができます。詳細はこちら

羅漢寺

羅漢寺

荒々しい岩山、羅漢山の中腹に位置する羅漢寺は、大化元年(645)にインドの僧、法道仙人が、この岩山の洞窟で修行したことから開基された寺、日本三大五百羅漢の一つです。

境内には無漏窟(五百羅漢窟)があり、無漏窟には様々な表情をした五百羅漢などが安置されています。本寺は昭和18年に火災で焼失、現在の本堂は昭和44年に再建されました。詳細はこちら

耶馬渓橋(オランダ橋)

耶馬溪橋(オランダ橋)

「耶馬渓橋」は山国川に架かる石橋で、青の洞門の下流約500m、荒瀬井堰の下流にあります。日本百名橋の一つにも数えられている「耶馬渓橋」は、116mに及ぶ日本最長の橋長で、8連のアーチは日本最多かつ唯一と言う堂々たる姿を誇ります。

また、大分県の有形文化財に指定されています。愛称の「オランダ橋」は、長崎県に多い石積み方式であることから付いたと言われています。

今でも地元の人々の生活道路として利用されており、橋の袂では「むかえる、さかえる、ぶじかえる」と台座に刻まれた可愛らしいカエルの親子の像が見守っています。詳細はこちら

一目八景

一目八景

若葉もみじの新緑から錦もみじの紅葉期まで、一年中鮮やかな景観を見せてくれる深耶馬溪の中心地にあります。
群猿山、鳶ノ巣山、嘯猿山、夫婦岩、雄鹿長尾の峰、烏帽子岩、仙人岩、海望嶺などの周囲の岩峰群が一望できることから名づけられた深耶馬溪の代表的な景勝地です。詳細はこちら

中津からあげ

中津市のからあげの特徴はにんにくを効かせた辛めの味付けで醤油ベースのタレに鶏肉をしっかり漬け込むため、衣だけでなく肉にも下味が染みていることです。醤油をベースにニンニクやショウガなど約10種類の調理料を使ったタレに漬け込んだものが多く、様々な味付けがあり、タレの作り方や漬け込む時間、隠し味はお店の企業秘密になっています。揚げたてであつあつの時においしいのは当たり前ですが、冷めてからもおいしく食べられるように工夫をこらしておりテイクアウトもできます。観光案内所などには「からあげマップ」パンフレットがあります。 マップを片手に軟骨や骨付き、辛口からマイルドまで、さまざまなからあげが楽しめます。

詳細はこちら

本耶馬渓観光マップ

本耶馬渓観光マップ(表)
本耶馬渓観光マップ(裏)

本耶馬渓おすすめウォーキングコース

食事処

お土産

黒田官兵衛

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